【心の時間】育活パパの雑記ブログ。

普段は契約社員として働き、妻と育児に励んでいます。ブログを通じて人生を豊かにと、日々奮闘中です。

職場で嫌われています。悲しい。ぼくの悪い話を

こんにちは、こーいちです。

 

ぼくもこう見えて感受性が高い方なので、薄々は気が付いていましたが…

 

どうやら職場でわりと嫌われてしまっているようです。

 

まぁ一部の人だけだと・・・思いたいですが(笑)

 

仕事をしていて鋭い視線を感じることも増えましたし、ぼくのいない所で悪口のような話も出ているそうなんです。

 

ぼくは悲しいです!!

 

もちろん、嫌われてしまっていることに関してもかなしいですが、

 

たかだかぼくに、時間やエネルギーを割くほど、妬むほどに不幸なのだということを思うと、かなしいのです。

 

たかだか時給900円程度ですよ。

 

上司にしたってそんなに大きな額は貰ってないでしょう。

 

出来るヤツ、頑張るやつが評価されて報われるのではなく、できない奴を締め上げて見せしめにすることでしか従業員を動かせないんですね。

 

それに、ぼくは正直、そこまで仕事ができない訳ではありません。

 

ぼくのことを悪く言う人の方が、実際は仕事をしていなかったりするんです。

 

そういう人にとっては、ぼくのようなタイプは生贄、またはスケープゴートにしやすかったりもするのでしょう。

 

上がらない給料、キツくなる仕事、老いていく体。

 

この魔のトライアングルがある限り、仕事に、職場に希望は抱けません。

 

最低限の頑張りで、気力を温存し、勉強や副業を試みるのは当然だと思います。

 

昭和世代の上司や先輩などは、ピンと来ないかもしれませんね。

 

ぼくの世代は、ものごころついた時にはバブルが崩壊しており、社会に出るころにはリーマンショックが起こり、とても辛く寒い時期しかしりません。

 

口だけ偉そうな、高齢者の介護はもうウンザリなんですよ。

 

自分が本当に偉いと思うなら、結果で、事実で示してください。

 

若者の手は借りずに。

 

その場所に、そのポジションに居続けて幸せなのか、そういった人たちには今一度考えて欲しかったりします。

 

かなしいです。同情します。

 

ぼくは見本になれるように、幸せに生きます。

 

ではまた!