おすすめインターネット回線ブログ

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光回線の乗換え「とくとくBB GMO光アクセス」がおすすめな理由

こんにちは!安くて速いインターネット回線を紹介しているこーいちです。

 

今回は、光回線の乗り換え先としておすすめな「とくとくBB GMOアクセス光 」を紹介します。

 

「今使っている光回線の月額料金が高い…」「通信速度が遅い…」「乗り換えたいけど今解約すると違約金がかかる…」

 

こんな悩みを持っている方は、月額料金も安く乗り換え前の回線の違約金も負担してくれる「とくとくBB GMO光アクセス」がおすすめです。

 

この記事ではそんな「とくとくBB GMO光アクセス」のメリットやデメリットを詳しく紹介していきます!

 

光回線を乗り換えて速度の改善や節約をしたい方は、ぜひ参考にしていって下さい!

とくとくBB GMO光アクセスの料金やメリット

とくとくBB GMOアクセス光 のメリットとしては

・月額料金が最安クラス

・利用年数の縛りなし

・違約金負担のキャッシュバックがある

・Wi-Fiルーターの無料レンタルがある

 

この4点が大きく挙げられます。

 

詳しく解説していくと、とくとくBB GMO光アクセスの月額料金は

戸建てタイプが税込み4,818円マンションタイプが税込み3,773円です。

 

これは光回線業界の中でも最安クラスの安さで、固定費の安さを重視したい方におすすめです。

 

なお、安いから速度が遅いのでは?と心配になる方もいるかもしれませんが、とくとくBB GMO光アクセスはV6プラス通信のサービスです。

 

むずかしい話は省略して簡単に説明しますが、夜の混雑する時間帯でも快適にインターネットができる接続方式を使っていますので、速度が遅いという心配はありません。

 

さらに、とくとくBB GMO光アクセスは利用年数の縛りがありません

 

ですので、いつ解約しても違約金は発生しないので、急な引っ越しなどにも安心です。

 

ただし回線工事費に関しては、毎月の割引で3年間使えば実質無料となっています。

 

たとえば、回線工事をともなう契約をして最初の1年で解約してしまうと残りの工事費は払わないといけません。

 

ですので、新規で光回線を申し込む方や、NURO光やauひかり、コミュファ光、eo光などの独自回線から乗り換える方は注意が必要です。

 

ちなみにNTTフレッツ光や、光コラボサービスから乗り換える場合、回線工事は発生しません。

 

回線工事費は完全無料がいいという方は、ぼくが現在使っているエキサイトMEC光 がおすすめです。

とくとくBB GMO光アクセスの違約金負担キャッシュバックについて

とくとくBB GMO光アクセスのメリットの1つとして、乗り換え前の光回線で違約金や工事費の残債、回線撤去費用がかかる場合、4万円のキャッシュバックがもらえるというものがあります。

 

この4万円キャッシュバックは、あくまで乗り換え前の光回線の解約で何かしらの費用がかかる方限定のサービスですが、これに該当しない方でも5,000円のキャッシュバックが貰えます。

 

※この記事は2023年7月時点での情報を掲載しています。時期によってはキャッシュバックの内容などに違いがあるのでご了承ください。

 

ということで、光回線を乗り換えたいけど違約金がかかる…と悩んでいる方でも、とくとくBB GMO光アクセスなら料金も安く4万円の違約金負担もあるので、乗り換えやすいです。

とくとくBB GMO光アクセスのデメリット面について

とくとくBB GMO光アクセスは、光回線の乗り換えをするのにおすすめのサービスですが、ぼくが思うデメリットというか注意点が2つあります。

 

1つ目は、違約金負担の4万円キャッシュバックはすぐに振り込まれないということです。

 

とくとくBB GMO光アクセスに申し込みした11か月目と23か月目に、それぞれ2万円づつ振り込まれます。

 

ですので違約金負担キャッシュバックとはいっても、乗り換え前の光回線の違約金などの解約金は、いったん自分で支払わなければいけません。

 

違約金負担キャッシュバックの申請方法や、適応条件は、ホームページを確認してみてください。シンプルに安い速いGMOとくとくBB光!

 

2つ目のデメリットは先ほども解説しましたが、回線工事費は月々の割引で3年使えば実質無料ということで、完全無料ではない点です。

 

ですので、NTTフレッツ光や光コラボからの乗り換えの場合回線工事は必要ありませんが、新規申し込みやNURO光、auひかり、コミュファ光、eo光などの独自回線から乗り換えする方はご注意ください。

 

ということで、ぼくが思うとくとくBB GMO光アクセスのデメリットはこのくらいです。

 

あとは月額料金が安いことや、利用年素の縛りがないこと、V6プラスで夜でも快適なこと、Wi-Fiルーターの無料レンタルがあることなどメリットの方が多いので、やはりおすすめの光回線の1つといえます。

とくとくBB光ととくとくBB GMO光アクセスの違いについて

とくとくBB光ととくとくBB GMO光アクセスは料金部分に違いがあるので、間違えないように注意が必要です。

 

この記事で紹介しているのは「とくとくBB GMO光アクセス」の方で、月額料金が安い方になります。

 

とくとくBB光の方は、違約金補填のキャッシュバックが1万円多く貰えるのですが、その代わり月額料金が500円ほど高いです。

 

2年以上つかうなら、キャッシュバックが1万円多いことより、月額料金が500円ほど安い方がお得です。

 

月額料金の安いとくとくBB GMO光アクセスは、とくとくBB光の限定ページなので検索しても中々出てきません。

ですので、ぜひこちらからアクセスしてみてください↓